最近の自分の脳内マイブームです。
ちょっとそれ系のネタが来るとわきわきします。
OnlyYour...もその系列ですね。
相手が自分の事しか考えられなくするという課程が好きなんですよねぇ。
後は、女の子の身体を自分好みもしくは自分でしか感じられなくするっていうキーワードも萌です。だから肉体改造も萌。
フタナリはそれなりに好きだけど
基本的に改造も度が過ぎると苦手です。
複数乳とか見ていて痛々しいやつは特に。
目指せE=mC^2投稿だったりするんですが
私のは中途半端なので投稿は無理だろうなぁと躊躇しちゃうんですよねー。
「針って知ってる?しばらくの間動けないように友菜に打ったんだ」
「は、針?」
「ああ、そんなに怖がらなくてもいいよ。僕が使うのは鍼灸の針。独学だけどきちんと勉強したから痛いことはしないつもり」
手に持った針の長さに恐怖する友菜。
これが自分に刺されたものなのか。
「やだ……やだよぉ……」
「大丈夫だよ。すぐに済むから。ほら、暴れるとまずいところに刺しちゃうよ」
友菜の様子を楽しんでいるかのように狗朗は言った。
つぷ……
自分の乳首の側面に針の先が刺さり、通過する。
「ひっ……」
狗朗の言ったことは本当で、痛みは感じない。でも、これほど長いものが刺さっているという恐怖で友菜は涙ぐんだ。
「ほら、痛くないだろ?」
針の端を指ではじく。
「ふあっ」
びろんっびろんっ指ではじかれる度に友菜は声を上げた。
「こ、これ……なに……ひっ……やぁ……」
「感度を増すツボに刺したんだ。良いでしょう?」
「あうっ……だめ……弄っちゃいや……いや……だよぉ……」
「乳首堅くして言ってても説得力ないんだよね。ほら、もう一方も打ってあげる」
「いやぁ……やめ……ひぃぃぃ……」
先ほど刺した針の先を乳首に刺したまま反対の乳首にも刺した。
「いやぁ……いやぁ……」
「友菜の胸突き抜けちゃったね。はははっ。まるで団子みたいだ」
「いやぁ。抜いて、抜いてぇ」
「わかったよ。僕も胸に針をさしたまま喜ぶような人間じゃないし」
すっと針が抜かれる。友菜はほっと息を吐いた。
「でも、明日から大変だよ」
「ふえ?」
乳首の先を思い切りつままれた。
「ひゃぁぁぁぁ……いや……何……これ……ひぃぃぃぃぃ……」
「気持ちいいでしょう?感度が数倍に跳ね上がったからね。だから……」
「ひぃ……うあっ……うあっ……うぁぁぁぁぁ……!!」
乳首がつままれると同時に頭の中が真っ白になった。
「胸だけで簡単にイッちゃうようになっちゃうんだ」
「うあっ……あうっ……あうっ……」
「ブラをつけてても……感じちゃって……ふふっ……友菜は徒歩通学だったよね。歩く度に胸が揺れて……達しながら通学するんだよ。今の顔すごくエロイんだよね。そんな顔しながらだから他の男どもが欲情しちゃうかもね。無事に登校できるかなぁ」
狗朗は他人事のように言う。
「でも、胸だけ感度が高いなんてバランスが悪いから……こっちもね」
スカートをまくり、ショーツに手をつっこむと友菜のクリトリスに触れる。
「い、いやぁ……!」
「胸だけ感度が上がるとこっちが感じなくなっちゃうよ。つまらないでしょう?大丈夫膣の方も上げてあげるから。僕って親切だなぁ」
動けない友菜からショーツをはぎ取るとクリトリスにも例の針を突き刺した。突起は充血をしたように真っ赤に腫れ上がり、少しの刺激でも気が狂いそうなぐらいの快感をうむ。
この後、膣にも刺されて狗朗に犯されながら幾度も達しちゃいます。
最終的には狗朗に乗りかえちゃう。