ヒーロー版は話は全然違ってまして
戦隊の中の一人であるヒロインが敵の頭領に捕らえられてしまうんです。
このあたりは微妙に王道です。
で、彼女が抜けた穴をなかなか埋めることが出来ずに苦戦する正義の戦隊。しかも、敵の怪物も彼女が消えてから妙に強くなってくるんです。
「今回はこの怪物を使おう。○○、股を開け。入れるぞ」
「はい」
名前を呼ばれたヒロインは長いスリットの入ったスカートの裾を秘部が見えるように持ち上げた。
彼女のそこはてらてらと濡れていた。
「なんだ。もう濡らしているのか」
「だ、だって……卵が入るって思ったら……」
彼女は頬を赤くして身もだえする。
「いやらしいやつだ」
総統は彼女の膣に手に取った卵をねじ込んだ。
「……はぁ……ああっ……入ってくる……あんっ……卵が……おまんこに……」
「こらこら、そんなに力を入れると割れてしまうではないか」
「……申し訳ありません……どうしても力が入ってしまいまし……ああっ!」
彼女が声を上げたとたんにぼこりと腹がでかくなる。
孵化をして彼女の愛液を吸い一回りでかくなったのだ。
「うわぁ……ふくれる……ふくれちゃってる……ああんっ……すごい……」
「何を喜んでいる……もっとそれはでかくなるぞ……普段よりもでかいやつだからな」
「……そんな……どうしよう……そんなに大きくなるの?」
「何だ?ぼたぼたと垂れ流しおって……」
「だって……こんなに気持ちいいのに……もっと大きくなるっていう……
ああっ……また……おお……きくなって……」
彼女は立てなくなって尻餅をついた。
「ああっ……いいっ……おなかで……暴れ……ひゃぁ……またっ……また大きくなるのぉ……」
彼女の身体は改造され、どんなに大きなものを体内に入れても彼女の腹は割けることはない。
逆に出産を終えた後、きれいに元通りになるようにされているのだ。
「……はぁ……総統……出る……出てきます……ああっ……おまんこから……
出る……で、出ちゃうぅぅぅぅ!!!」
ぶはっ!
膣から体液にまみれた一体の怪物が彼女からはき出された。
彼女の身体を通して孵化した卵は本来の能力と彼女の能力を兼ね揃えた
新たな怪物が産まれるのだ。
「あいつらもこいつがこんな風に組織の役に立っているとは思ってないだろうな」
総統は出産の快感に気をやった彼女をみて不適に笑った。
という感じのネタなんですよねぇ。話全然違うじゃん(笑)
しかも総統との会話がいまいち砕けてるあたりが(爆)
ヒーローもので言うと後半部分ですよねー。
今まで明るいのりだったのがヒロインが抜けて苦況に陥りながらも新しいメンバーを補充して乗り越えていく。そしてラス前。
敵方の総統の隣には消えたはずのヒロインが!
この展開だけだったら王道だなぁ。
で、彼女が拉致されてからお話の最初に毎回出産シーンをやるんですよ。毎回出産の仕方を微妙に変えて、しかも産まれてくる怪物はブレインと呼ばれた彼女の知能を受け継いでいるから頭がいい。
しかも、戦隊の内情をよく知っている彼女の知能ですから戦隊の裏をかくことなんてお手の物。最初のうちこそいやいやながら出産をしていた彼女も毎回の出産の快感にどうでもよくなっちゃうんですよ。
こういうの好きです。
しかし、戦隊ものは好きなのでネタだけは出来るんだが設定とか考えないといけないから書けないなぁ。
って書けもしないネタを思いついてどうするよ自分。
おかず?(爆)